わっふ~完了

クロノア1

コンプすんのは比較的簡単なので、特に問題無し。
ただ、EXTRA Visionだけ鬼畜過ぎて何匹のクロノアを黒焦げにしたやら・・・(´д`;)

クロノア1サントラ

で、ゲーム自体が中々良かったのもあるが、何より音楽が気に入ってしまい
風のクロノア door to phantomile のサントラを即行で買ってしまいました。

特にUNTAMED HEARTは、サントラが届くまで
わざわざゲームを起動してまで聴いてました。 ←この行動をする事が結構珍しい
まだ手に入るサントラだから良かったが、大体は絶版になってる頃だろうしなぁ。



続きは、サントラが届いた時の事を



ルーシャクロノアサントラ1

ルーシャ:「思ってたより大きい包装ね~」

管理人:「メール便とはいえ、中身破損する方がマズイだろうからな」

ルーシャ:「でもヴァルクードってば、意外にドジだよね~」

管理人:「いやぁ、住所変更すんの忘れてたばかりに」

管理人:「案の定、前に住んでた家まで取りに行く事になったわけで」

ルーシャ:「遠くじゃなかったのが幸いだったよね」

管理人:「んむ、これで電車使うような距離とかなると、正直しんどい」

管理人:「他にも変更してないのあるかもだし、改めて確認しとくかな」

ルーシャクロノアサントラ2

ルーシャ:「ねね、それよりも早く開けようよ~」

管理人:「はいはい、そんな慌てなくても逃げやせん」

管理人:「んが、開けるつもりだったし頼むわ」

ルーシャ:「は~い」

ルーシャクロノアサントラ3

ルーシャ:「よいしょっと」

管理人:「おいおい、届くのかよ・・・?」

ルーシャ:「だいじょ~ぶ、あとちょっと・・・」

ルーシャクロノアサントラ4

ルーシャ:「よいしょっと・・・届いた」

ルーシャクロノアサントラ5

管理人:「獣人の爪ってビニール破く時便利だよな・・・」

ルーシャ:「ヴァルクードも爪伸ばせば~?」

管理人:「そうも行かないんだよな、仕事の時には邪魔になるしな」

ルーシャクロノアサントラ6

ルーシャ:「あ、これ本当に前住んでた所の住所ね」

管理人:「いやはや、自分とした事が、うっかりしていたさ」

ルーシャ:「でも、誰かに持ってかれてなくて良かったよね~」

管理人:「そら気になってちょくちょく見に行ってたからな」

管理人:「アトラが足治ってれば頼みたかったんだが」

ルーシャ:「アトラは、もうちょっと様子見しないとダメだね~」

管理人:「獣人も足を怪我すっと色々困るもんな」

ルーシャクロノアサントラ7

ルーシャ:「よいしょ・・・ちょっと硬いわね」

管理人:「中に衝撃吸収材を使ってるみたいだかんな」

管理人:「破き難いと思うが、ガンパレ」

ルーシャクロノアサントラ8

ルーシャ:「ふぅ~・・・」

管理人:「ご苦労さん」

ルーシャ:「ねね、これ何のCD??」

管理人:「風のクロノアっていうゲームのサウンドトラックCDだ」

ルーシャ:「ヴァルクードも集めるの好きだね~」

管理人:「そら気に入ったものは買うのは当然の話」

管理人:「その対価として、お金を出す・・・そんだけのこった」

ルーシャ:「という事は・・・」

ルーシャ:「もしかして、かなり良いの?」

管理人:「落ち着いた音楽が好きな人には悪くねーぞ?」

ルーシャ:「じゃ、あたし聴きたいな~」

管理人:「ん?なら準備するわ」

ルーシャ:「やった~♪」

ルーシャクロノアサントラ9 ←片付けろよ私・・・

管理人:「うちのお薦めはこの曲かな・・・」

ルーシャ:「・・・」

管理人:「・・・・」

ルーシャ:「・・・・・」

管理人:「・・・・・・」


*数分後*


ルーシャクロノアサントラ10

ルーシャ:「んにゅ~・・・心地良過ぎて眠くなってくる・・・」

管理人:「うちも落ち着きたい時に聴くヤツだからな」

管理人:「この曲がゲームと合わさった時の雰囲気は、また格別さ」

ルーシャ:「このまま聴いてると寝ちゃいそうだから」

ルーシャ:「ここまでにしよっと♪」

ルーシャ:「ねね、ヴァルクード」

ヴァルクードマイク1

管理人:「んー?今度は何だ??」

スカイプ用マイク1

ルーシャ:「これな~に~?」

ヴァルクードマイク2

管理人:「あぁ、それはネット上で喋るのに使うマイクだ」

ルーシャ:「へぇ~、ネット上でお喋りとか出来るんだ~?」

管理人:「んまぁ、勿論友人とだがな」

ルーシャ:「じゃさじゃさ、あたしの声も録音出来ちゃったりする?」

管理人:「そいつで、声の録音も可能だとは思うが・・・」

管理人:「やった事ねーから、どうなるか分からんぞ?」

ルーシャ:「それでも一度やってみたい♪」

管理人:「ふーむ、なら準備すっかな」


*数分後*


管理人:「ほい準備完了だ、いつでも良いぞ?」

ルーシャ:「じゃ、早速歌うね~」

スカイプ用マイク2

ルーシャ:「○×□△#$ЯЮё~♪」

ヴァルクードマイク2

管理人:「・・・・・」

スカイプ用マイク3

ルーシャ:「ゞнЧ¢шД±◇~、+※ΛνΩΘ〓~♪」

ヴァルクードマイク2

管理人:「・・・・・・・・・・・・」

ルーシャ:「・・・ふぅ」

管理人:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


※勿論ルーシャは歌ってません。たまたま動画あったので、ネタで使ってみたかった←

ルーシャ:「どうかな?ヴァルクード」

ヴァルクードマイク3

管理人:「・・・てかさ、わたしゃおまえに教えた覚え無いんだが」

管理人:「いつそれ覚えたんだ・・・てか歌えるようになったの・・・」

ルーシャ:「ん~・・・ヴァルクードがゲームやってるのを」

ルーシャ:「後ろで見てたら憶えちゃった♪」

管理人:「つーか、あれ(ファントマイル語)をよう歌えるな・・・」

管理人:(2のミラ・ミラ大雪山、かなり必死にやってて)

管理人:(正直、細かい部分あんま聴く余裕が・・・)

ルーシャ:「ふぅ、スッキリスッキリ♪」

管理人:(獣人って、色々謎が多いもんだな・・・)


*一方、その頃リーザは・・・*


リーザがおるバリ取り2

リーザ:「クーちゃんには悪いけど、あたいが手出しちゃうもんね~♪」

リーザがおるバリ取り1

リーザ:「それにしてもこの骨、作り物だけど無性に銜えたいわね・・・」

リーザ:「もう少し加工して洗ったら、やってみようかしら?」

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tag : 獣人 春兎 ハティ フィギュア 風のクロノア ミラ・ミラ大雪山

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