わっふ~完了

コンプすんのは比較的簡単なので、特に問題無し。
ただ、EXTRA Visionだけ鬼畜過ぎて何匹のクロノアを黒焦げにしたやら・・・(´д`;)

で、ゲーム自体が中々良かったのもあるが、何より音楽が気に入ってしまい
風のクロノア door to phantomile のサントラを即行で買ってしまいました。
特にUNTAMED HEARTは、サントラが届くまで
わざわざゲームを起動してまで聴いてました。 ←この行動をする事が結構珍しい
まだ手に入るサントラだから良かったが、大体は絶版になってる頃だろうしなぁ。
続きは、サントラが届いた時の事を

ルーシャ:「思ってたより大きい包装ね~」
管理人:「メール便とはいえ、中身破損する方がマズイだろうからな」
ルーシャ:「でもヴァルクードってば、意外にドジだよね~」
管理人:「いやぁ、住所変更すんの忘れてたばかりに」
管理人:「案の定、前に住んでた家まで取りに行く事になったわけで」
ルーシャ:「遠くじゃなかったのが幸いだったよね」
管理人:「んむ、これで電車使うような距離とかなると、正直しんどい」
管理人:「他にも変更してないのあるかもだし、改めて確認しとくかな」

ルーシャ:「ねね、それよりも早く開けようよ~」
管理人:「はいはい、そんな慌てなくても逃げやせん」
管理人:「んが、開けるつもりだったし頼むわ」
ルーシャ:「は~い」

ルーシャ:「よいしょっと」
管理人:「おいおい、届くのかよ・・・?」
ルーシャ:「だいじょ~ぶ、あとちょっと・・・」

ルーシャ:「よいしょっと・・・届いた」

管理人:「獣人の爪ってビニール破く時便利だよな・・・」
ルーシャ:「ヴァルクードも爪伸ばせば~?」
管理人:「そうも行かないんだよな、仕事の時には邪魔になるしな」

ルーシャ:「あ、これ本当に前住んでた所の住所ね」
管理人:「いやはや、自分とした事が、うっかりしていたさ」
ルーシャ:「でも、誰かに持ってかれてなくて良かったよね~」
管理人:「そら気になってちょくちょく見に行ってたからな」
管理人:「アトラが足治ってれば頼みたかったんだが」
ルーシャ:「アトラは、もうちょっと様子見しないとダメだね~」
管理人:「獣人も足を怪我すっと色々困るもんな」

ルーシャ:「よいしょ・・・ちょっと硬いわね」
管理人:「中に衝撃吸収材を使ってるみたいだかんな」
管理人:「破き難いと思うが、ガンパレ」

ルーシャ:「ふぅ~・・・」
管理人:「ご苦労さん」
ルーシャ:「ねね、これ何のCD??」
管理人:「風のクロノアっていうゲームのサウンドトラックCDだ」
ルーシャ:「ヴァルクードも集めるの好きだね~」
管理人:「そら気に入ったものは買うのは当然の話」
管理人:「その対価として、お金を出す・・・そんだけのこった」
ルーシャ:「という事は・・・」
ルーシャ:「もしかして、かなり良いの?」
管理人:「落ち着いた音楽が好きな人には悪くねーぞ?」
ルーシャ:「じゃ、あたし聴きたいな~」
管理人:「ん?なら準備するわ」
ルーシャ:「やった~♪」
←片付けろよ私・・・管理人:「うちのお薦めはこの曲かな・・・」
ルーシャ:「・・・」
管理人:「・・・・」
ルーシャ:「・・・・・」
管理人:「・・・・・・」
*数分後*

ルーシャ:「んにゅ~・・・心地良過ぎて眠くなってくる・・・」
管理人:「うちも落ち着きたい時に聴くヤツだからな」
管理人:「この曲がゲームと合わさった時の雰囲気は、また格別さ」
ルーシャ:「このまま聴いてると寝ちゃいそうだから」
ルーシャ:「ここまでにしよっと♪」
ルーシャ:「ねね、ヴァルクード」

管理人:「んー?今度は何だ??」

ルーシャ:「これな~に~?」

管理人:「あぁ、それはネット上で喋るのに使うマイクだ」
ルーシャ:「へぇ~、ネット上でお喋りとか出来るんだ~?」
管理人:「んまぁ、勿論友人とだがな」
ルーシャ:「じゃさじゃさ、あたしの声も録音出来ちゃったりする?」
管理人:「そいつで、声の録音も可能だとは思うが・・・」
管理人:「やった事ねーから、どうなるか分からんぞ?」
ルーシャ:「それでも一度やってみたい♪」
管理人:「ふーむ、なら準備すっかな」
*数分後*
管理人:「ほい準備完了だ、いつでも良いぞ?」
ルーシャ:「じゃ、早速歌うね~」

ルーシャ:「○×□△#$ЯЮё~♪」

管理人:「・・・・・」

ルーシャ:「ゞнЧ¢шД±◇~、+※ΛνΩΘ〓~♪」

管理人:「・・・・・・・・・・・・」
ルーシャ:「・・・ふぅ」
管理人:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
※勿論ルーシャは歌ってません。たまたま動画あったので、ネタで使ってみたかった←
ルーシャ:「どうかな?ヴァルクード」

管理人:「・・・てかさ、わたしゃおまえに教えた覚え無いんだが」
管理人:「いつそれ覚えたんだ・・・てか歌えるようになったの・・・」
ルーシャ:「ん~・・・ヴァルクードがゲームやってるのを」
ルーシャ:「後ろで見てたら憶えちゃった♪」
管理人:「つーか、あれ(ファントマイル語)をよう歌えるな・・・」
管理人:(2のミラ・ミラ大雪山、かなり必死にやってて)
管理人:(正直、細かい部分あんま聴く余裕が・・・)
ルーシャ:「ふぅ、スッキリスッキリ♪」
管理人:(獣人って、色々謎が多いもんだな・・・)
*一方、その頃リーザは・・・*

リーザ:「クーちゃんには悪いけど、あたいが手出しちゃうもんね~♪」

リーザ:「それにしてもこの骨、作り物だけど無性に銜えたいわね・・・」
リーザ:「もう少し加工して洗ったら、やってみようかしら?」


